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オペラ座の転校生る~くんの情熱雑記帖

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やうやう 永作博美 永作博美さんはとても雰囲気の好きな女優さんのひとりで、
この本の詩的な言葉の数々にも独特の雰囲気がある。

ページをめくっているうちに、彼女の内面やら
本音みたいなものが少し覗けたような気がした。

ただ、やはり価格は高すぎる印象。
このサイズなら彼女のカラー写真などがほしかったし、
文字だけなら文庫サイズでもよかった。

ダブルキャスト (ディアプラス コミックス) 落ち目の顔だけ俳優と、彗星のごとく現れた新人役者。

華と実力の闘いと、本人たちも制御不可能な恋愛沙汰が同時進行する

ストーリーは、芸能ものとしてはとくに目新しくはないのですが、

受攻はややびっくりものかも。

『野球天国』のような発散系がこの人のカラーだと思っていたので、

死角からパンチをうちこまれたような効き具合です。

キメ絵のカットバックでパキパキつないでいくのではなく、

迷いやためらいのコマ、間合いが存在するのが一番の違い?

キャラそれぞれの男前度はダウンしてる分、

むずむずするようなじれったさはアップしていて、

好きな人にはたまらないのでは? わたしは好物です。

手のひらキスは、いいですね〜。

観覧車 (祥伝社文庫) 失踪した夫の残した探偵事務所を続けながら夫が帰ってくるのを待つ主人公。
一つ一つの依頼(事件)が短編になっているので気軽に読める半面、主人公唯の気持ちのせつなさや不安、夫の失踪の謎が魅力的で素敵。
あっというまに読み終えてしまった。
とにかく唯がせつなくてやるせなくて、だからといって決して可哀想なわけではなくて、だから余計に切なくて。
恋愛かつミステリーでもあるというおいしい1冊でした。

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