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注目の店長たろくんのフランキームービーリスト

ここを友達に教える
おすすめベスト10!
1.ブラック・レイン
2.親知らず
3.公認会計士
4.マジンガーZ
5.アイアンマン
6.ジョイント
7.デュエル・マスターズ ゼロ
8.マグネロボ ガ・キーン
9.グレン・グールド
10.新井正人

ムーンライト・シャドウ 彼女をはじめて知ったのはデジカメか何かのCMで、歌がながれていてとてもいい声だなぁと思ってきっときれいな人なんだろうなぁと思ったらジャケットみたら大間違い!!!年齢はわからないけど12歳ぐらいのとってもかわいい女の子じゃないですか!!!これには驚きました~!それにとっても歌がうまいvvvこのMoonlightShadowを聞いた人は結構いると思います。そして、探している人もいっぱいいるんじゃないかなぁって思います。そーゆう人がいたら教えてあげたい!!!この子の歌は最高!!!って
CMソング・グラフィティ・ゴダイゴ・スーパーヒッツ このアルバムに収められている曲をテレビやラジオを通してリアルタイムで聴いた世代です。
そのころは、単に「ひえ〜っ、こんなカッコイイ英語の歌を日本人が歌ってるんだ〜?」みたいな
驚きにばかり浸っているトンマな少年でしたが、レコードを買って何度も飽きることなく聞き返すうちに、
そのすごさがだんだんとわかってきました。
CMソングに課せられた使命としての、瞬時に視聴者の耳をひきつけるという「キャッチー」さは誰もが認めるところだと思いますが、
彼らのすごさは、それにとどまらない、反復の鑑賞に堪える楽曲の、そしてパフォーマンスのクオリティの高さにありました。
特にバンドの顔であったタケカワユキヒデの作曲センスと”この頃の”歌唱力は21世紀の今聞いても古さを全く感じさせません。
まさにスーパーなバンドでした。
 ただゴダイゴにとって(というか熱狂的ファンだった私にとって)不幸だったのは、モンキーマジック以降、
お茶の間バンド志向に走って(走らされて?)しまったことであり、それからの彼らは自分たちの存在意義を
忘れてしまったような気がしてなりません。
 
 それにつけても、このCMソンググラフィティはゴダイゴの最高傑作だと思います。(続編は・・・カスです、残念ながら)

走り去るロマン(紙ジャケット仕様) ここ1年ほどのゴダイゴ旧作のCD再リリースの波に乗って
コロムビア時代のタケのソロアルバム6枚全部が別会社よりCDリリースという嬉しいニュースです。

LP世代をねらった紙ジャケットの写真は79年LP盤の黒い革ジャン姿ではなく
茶色のサングラスをかけた顔のアップが鏡に映っている75年のデビュー盤のものだそうです。
そして「ハピネス」も75年の元祖バージョンおよび79年のバージョン両方を収録するという、ツボをおさえた再発売となっています。
つまり以前にも発売された79年LP盤のCDではなく、75年のデビューアルバムに79年の「ハピネス」を加えたという、真の意味での「走り去るロマン」のCD化!
私は79年盤のCDを持っていますがオリジナルの「ハピネス」収録と元祖ジャケット写真使用という2点でこのCDも買う予定です。

今までCD化されていなかった「泥棒日記」「白い街角」「Don't Turn Back」に加え
入手しにくかった「走り去るロマン」「Lyena」「Hello/Good Night」を一挙に紙ジャケット発売というこのすばらしい企画に5つ星です。

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