×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。

南斗のプラトーンまおくんのお笑い動画評論

ここを友達に教える
おすすめベスト10!
1.キャロウェイ
2.再会の街で
3.くぼたまこと
4.JET
5.織田哲郎
6.サラリーマンNEO
7.野口五郎
8.ドランクモンキー 酔拳
9.老犬・老猫ホーム
10.波紋

i-mobile
アマランス スウェーデンのメロディックメタル、アマランスの2011年作
男性デスヴォイスに女性ヴォーカルが絡み、モダンなヘヴィさで聴かせるサウンドは、
シンフォニックというほど美麗ではなく、ゴシック的な耽美さがあるわけでもない。
いわば、ヘヴィロック風味の嬢メタルへのスウェーデンからの回答というべきか、
なかなか若者受けしそうなヘヴィでキャッチーなハードロックである。
エリーズ嬢の歌声もどちらかというとハスキーがかった中音域なので、
ジャケのイメージから想像するようなNightwish系の音とはむしろ反対である。
正直、好みのサウンドではないのだが、男女Voのモダンメタルとしてはそこそこ楽しめる。

問題はグローバル化ではないのだよ、愚か者―人類が直面する20の問題 原題は「High Noon, 20 Global Problems, 20 Years to Solve Them」。
自己流で訳すと「ハイヌーン(=決闘の刻限) グローバル規模の20の課題と、解決に残された20年」という感じ。

邦題は本書が3部構成である中の第1部のタイトルを流用したもの。部数を売りたいがために、出版社が挑発的なタイトルを選んだのだろう。実際、そこそこ売れたみたいだから販売戦略としては成功かもしれないが。

この邦題に比べると内容は至って謙虚で堅実な書き方である。
個別の国単位では対処しようがない課題を20個にまとめ、その緊急性を説明しつつ、解決策の提示までしている。250ページ余りのボリュームとしては非常にうまくまとめられた良書だと思う。

地球規模での問題解決に際して、これまで成功事例が非常に少ない事、国の間での条約や国際機関の取り組みが機能しにくいことなど、悲しい現実を淡々と踏まえているのは著者が世銀副総裁という立場での豊富な知見によるものだろう。その中でも自分なりの解決策を提案し、それらをできるだけ成功事例(限られてはいるが)で裏付けていくアプローチは好感が持てる。

しかし、この提案により発奮して行動を開始するべき人は誰なのだろう。20の課題のどれに対しても専門的関与を持たない自分は、いったい何を出来るのだろう。そんな無力感に苛まれつつ、☆を一つマイナス。

better than anything noonのアルバムを「Smilin’」、「my fairy tale」、「Holy Wishes」と聴いてきて良かったので、デビューアルバムの「better than anything」に辿りつきました。

聴いているだけで、ホッとするような暖かい声が魅力です。天性のものですね。

その後発売のアルバムと比較して、このアルバムの特徴は、「軽快さ」でしょう。「ワン・ノート・サンバ」のようなボサ・ノヴァ風の曲が多いせいもありますが、曲の緩急と新旧の組み合わせが上手くいっていますのでnoonのヴォーカルを曳きたてています。

シンプルなアコースティック・ギターの伴奏による「恋よさようなら」が気に入りました。けだるさとたおやかさが同居したような、少し鼻にかかる独特のヴォーカルの個性が生きています。若いnoonですが、懐かしい曲を自分の物にして、春風のような爽やかさで表現しているところがいいですね。

「ムーン・リヴァー」もいいですね。オードリー・ヘップヴァーンが窓辺でギターを弾いていたのを彷彿とするような、ウィスパー・ヴォイスです。肩の力が抜けていますので、聴いている方はとても心地よい夢見気分に浸れます。

名曲「クロース・トゥ・ユー」もピアノ、ギター、フルートといったシンプルなバックで歌っています。これも良かったです。

☆人気サイトランキング☆

i-mobile

[ニュース|着メロ|SNS]
[動画|ゲーム|ヤフオク]
[便利|辞書|交通]
[ランキング|天気|メル友]
[占い|住まい|ギャンブル]
メル友募集掲示板☆
ケータイランキング!