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晴天のライト兄弟む~くんのサクサクアイランド

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Marginal Prince Songs2.2-Mikhail Nevsky- 宮田幸季さんが大好きで、ゲーム未プレイながら購入。

ミハイル君のキャラソン2曲とミニドラマ一本、声優さんのメッセージが収録されています。

ドラマは、いじらしいわ、じらたいわのミハイル節全開といった感じで、宮田さんの可愛いらしいお声がこれでもかというほど聴けます(笑)
個人的にツボだったのは、ゲスト出演(?)的な置鮎さんの(ジョシュア)若作りボイス。
男前な声に慣れて、久しく王子声は聞いていなかったので、拝聴させていただきました(笑)

しかしなんと言っても特筆すべきは1曲目の『砂の時計』!
少し…むしろかなり暗めな歌詞と曲で、あまりに幻想的な雰囲気にゾッとしました。
淡々と朧気に歌う宮田さんの醸し出す雰囲気は、霧のかかった深い森に迷い込んだかのような錯覚を覚えるほど。

可愛い、優しい曲の多い宮田さんなだけに、この曲はかなり異色ではないかと思います。
ご本人も結構気に入っているようで(^^)

2曲目の『聖なる〜』はまさに可愛いミハイルのイメージ。

声優メッセージでは置鮎さん、宮田さんが、結構率直にミハイルについて話しています。

砂の時計には大満足で☆5つですが、全体的には少し物足りないので1つ減。
(原作を知らないせいと、この手のシナリオに飽きているせいかもしれません…)

牡丹と薔薇 DVD BOX 中 さあ、いよいよ、ぼたんと香世、主役の二人を中心に物語はとんでもない展開を見せます。
とんでもない展開の立役者、それは、他の誰でもない小沢真珠さん演じる香世です。

この理解を超えたキャラクター、でも、ぼたんへの愛(逆のエネルギーとして出る場合も含めて)に忠実な(ストレート)な行動を取っている香世。そして、まだ血の繋がった妹とは知らぬままに、香世の愛(憎)に翻弄されながらも、受け止めるぼたん。
その2人の愛憎の渦に巻き込まれていく周囲の人々。

特に、第二部だけに登場する、雅也さんとイノシシ野郎は必見です。


真・異種格闘大戦(10) (アクションコミックス)  一番強い動物は?真の動物最強者を決めるべく開催されたAFCの決勝戦。
 前巻から続いたライオンのキング・オブ・キングスとシマウマのチェ・ゼブラの死闘が遂に決着を迎える…。

  アクション本誌からWebに場を移して足掛け7年に渡って連載された本作、最終巻です。
 格闘技、動物学その他の多様なトリビアとギャグを塗しながら、動物対動物、1:1の格闘戦に絞って描かれた本作、10巻通して読むと実に面白い作品です。
 ギャグ漫画家としてのプライドが邪魔して感動をストレートに描く事に照れを感じさせる相原氏ですが、「勝手にシロクマ」や「ムジナ」の様に本作も氏屈指の力作、感動作となって居ます。
 特にクライマックスは進化論等科学的アプローチを越えて生命に対して敬虔な気持ちすら抱かせる神話的な物でした。
 
 作風に少々癖とテレが有りますが、様々な漫画に対するオマージュ(白土三平作品、刃牙シリーズ、魔獣戦線,e.t.c.)、そして相原氏自身が珍しく発動させたスターシステム等、実に面白い作品です。
 巻末に作者によるあとがきが収録されて居ます。

 旧巻、特に感動的な狼vs. 闘のクライマックスを収めた3巻が手に入り難くなっており、完結を記念して是非とも増刷して頂ける様、祈って居ります。

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