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ロード・オブ・ザ・リング-二つの塔- (通常版) 映画のファンならやって損は無いです。
実際の俳優が声をやってたり、いろんなオマケ要素が入ってたり。
フロドの剣が光ってるなど、細かいところも作られててファンの心をくすぐります。
ゲームとしても爽快感があり、ラストステージにレゴラスで矢を乱射してるだけで気持ちイイ。
結構飽きずに何度もプレイできる感じです。

欲を言うならゲームクリア時に増える隠しキャラがもっといてもよかった。ガンダルフやボロミアの戦闘用グラフィックが折角作られてるので、是非操作したいと思った。次回に期待。
あと、サムやメリー、ピピンはいないことになってる?!ショック・・・
でも面白いです。はまりました。


瀬戸の花嫁(16)(完) (ガンガンコミックスJOKER) 木村太彦「瀬戸の花嫁」16巻、最終巻。堂々のフィナーレです。

2002年から始まった今作、9年掛けての長期連載。途中アニメ化され人気も博し、当時の看板作品にもなって。
だけど途中方向性が変わったり、長期休載なんかもあって。順調のようで順調ではなかったけど
最後は非常にこの漫画らしい白熱の盛り上がりと鉄板のギャグで締めてくれました。
 長すぎる休載にやきもきもさせられたけど
ここまで最高の最終局面を見せられたら、それも納得せざるをえなくて。ともかく本当に良い最終巻でした。
何気にすごく感動もしてしまった。

ここに来て明かされるいくつもの事実、急展開に告ぐ急展開、だけど重要なのはそこではなく
みんながみんな誰かのために必死になったり
誰かを守る為に全力を賭けたり
そんな少年漫画ド真ん中の熱さ、そして愛。それが十二分に感じられる流れだったとは思います。
 作者お得意のカオス展開も熱さと興奮に拍車を掛けていて
最後の方は一つのアニメ映画を観ているのか、ってくらい物語と作画にのめり込む事が出来ました。
こうやって細かい事書かないでも見れば伝わるってくらい。
帯でもアニメ脚本家の方が示唆されてましたが、本当にこの話をアニメにしたら映えるんじゃないかってくらいに。
 「瀬戸の花嫁」は所謂ハーレムラブコメ的な側面もあったけど
それ以上に「男らしい」漫画でもありました。いざという時に切る啖呵の格好良さ。
そんなシーンが何度も見れて、読めて、それだけでも個人的には嬉しかったし、瀬戸花っぽさを感じれて良かったです。

更に、最終回がまた素敵で。
詳しくは書きませんが、読後感が最高でした。ちょっと涙が出そうになったくらい。
最後の最後まで詰まったサービス精神に乾杯。紆余曲折あったけど、最終的にはとてもいい漫画として終わってくれました。
それが何よりのファン冥利です。

連載当初から何度も使ってきた決めセリフがやけに心地良かった。長い間楽しませてくれてありがとうございました。
天晴れ!

映画『ザ・リング2』オリジナル・サウンドトラック 一作目the ringと 2005年初夏公開予定のthe ring2のスコアが収録されたサントラ。作曲はサントラファンなら誰もが知るハンス・ジマー。てっきりリモートコントロール社(ジマー率いる映像音楽の作曲集団)の誰かにまかせるのかと思いきや、ジマー本人がスコアを手掛けたのは、ちょっと意外である。

 さてスコアの感想だが、ホラー映画の音楽にしてはメロディアスなフレーズが多くて、取っ付きやすい印象を受けた。とはいえ、そこはやはり暗くて重いホラーサウンドなので、聴いていて少々しんどいのは確かだ。当然ながら作品の性質上、熱く燃えるジマー節もない。
 だが、他のホラー作品のスコアに比べると、メインテーマの主張がはっきりしているので格段に聴きやすい。また、ホラーにありがちな、びっくりさせるようなショック音も無く、安心して?聴けるのもうれしい。多くのホラー映画のスコアは、低音がドロドロ鳴っているだけだったり、急に派手な音を出してびっくりさせるようなものが多いが、本作品はその手の手法から脱却している。
 9曲目以降は、プログレッシブなサウンドで、本編スコアのアレンジのようだが、こちらもなかなか楽しめる。11曲目「Seven Days」で聞こえてくる「セーブンデーイズ」のかすれた声が妙に怖くてグッド。

 ホラー映画のスコアとしては聴きやすいが、あくまでホラー映画のスコアなので、通勤通学にiPodで聴いたり、リビングのソファーに座って愛聴する類いのものではないだろう。全然リラックスできないし、これを聴きながら出かければ、途中事故にでも遭いそうだ(笑)。そういうわけで、普通の人はあまり欲しがらないだろうし、よほど映画に思い入れのある人にのみお勧めする。全12曲、総収録時間約60分。


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