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稲生トップスターかんくんのじっくり雑記帖

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デカワンコ DVD-BOX(本編5 枚組+ 特典ディスク1 枚) 元々、テレビシリーズで観ていたんですが、
今までの「正統派」の刑事ものと違って、
バラエティ感覚で観れました。

しかも、ワンコが来ている衣装がとてもかわいくて・・・。

ただ、お話の回数が少ないのが残念です。

Be Yourself Tonight DIVA系のシンガーは古今東西を問わず一定の人気があるもので、60、70年代はバーブラ・ストライサンド、リンダ・ロンシュタット、本作でも共演しているアレサ・フランクリン等が人気を博していたし、90年代はマライア・キャリー、セリーヌ・ディオン、00年代はビヨンセなんかが上げられるが、では80年代はというとこれがなかなか思い浮かばない。マドンナやシンディ・ローパーは明らかに種類の違うシンガーだし、ホイットニーがDIVA系の様相を呈してくるのはどちらかというと90年代に入ってからだ。(ニュー・オーダーを引き合いに出すまでもなく)要するに歌唱力はそれほど重要な要素ではなかったのだ。とにかくPOPなモノが求められた、洋楽史的に見ても特殊な時代といえる。このユーリズミックスであるがボーカルのアニー・レノックスの歌唱力は上記に上げた連中の歌唱力に全く引けをとらないほどのものである。それは超有名な“THERE MUST BE AN ANGEL”を聞けば一聴瞭然であろう。しかしながらこの曲は他の退屈極まりないDIVA系の曲とは明らかに異なり、あくまで歌唱力は一つのキーでしかない。メロディがずば抜けて良く、〜ターブを売りにしたつまらない楽曲とは一線を画する。このスタンスがアルバム全体に貫かれていて、DIVA並みの歌唱力+SYNTH POPという他では見られない珍しいスタイルが完成している。(あ、ヤズーがいたな)ユーリズミックスがエレポップだったのは前作までという評価をよく見るけど実際はそんなことはなく、本作でもエレクトロニクスの比重はかなりのものだ。前作以上にアニーのボーカルを強調しているから、そのあたりが誤解されているのだと思う。80年代を代表する作品の一つなのは間違いない。
スピン・スペシャル・エディション(紙ジャケット仕様)  再発うれしいです。中古盤が4000円以上で売られていた時は、あーあ、もう手にいれらんないな、とあきらめていました。

しかもボーナストラックプラスワン。
音の感じが、全盛期の「スクリッティ・ポリッティ」に似ていることに気づきました。
「エイト・マイルズ・ハイ」は、ロキシー・ミュージックのカバーした曲が大好きだったので、また違った感じで楽しいです。

今まで聴きたくて聞けなかったアルバムなので、適価で手に入って本当にうれしいです。

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