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広川超人と~くんのくりくり動画倉庫

ここを友達に教える
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明日のナージャ Music Boxシリーズ the Song around the world その1 先行のBGM集が、本当に純粋なBGMばっかりだったので、小さいナージャファンにはこちらを待ちかねていたのではないでしょうか?
ナージャと一緒に旅をするダンデライオン一座のテーマ曲は明るく賑やかで大人も元気がもらえます。TVではほんのさわりしか聞けないのですが、全曲通して聞くと歌詞もとっても楽しいですよ。

あと、朗々とナージャが歌い上げるエトワールや、シルヴィの恋のエピソードの回で使われていたラファエルとのデュエットとか、もう一度聞いてみたかった歌がいっぱいです。
ただ、OPとEDはTVサイズでの収録です、なのでひとつ減点。うーん、ケチった商売しないで欲しい…なんて思っちゃう私のほうがケチかも^_^;


チキン・リトル [DVD] チキン・リトルはあわてものかもしれないが、すべてはみんなのためにと思ってやっていること。周囲の人間がここまでいじめなくてもいいのではないか。事件から1年経ってもまだみんなでいじめているが、チキン・リトルの身になったらと思うとゾッとしてしまう。さらには身体的特徴までをネタにしていじめようとしている。大人がこういうことをしてはいけない。
チキン・リトルはこんな社会に押しつぶされないでよく頑張ったものだ。いい友達がいたからだろうけど、もしいなかったらどうなっていたのか心配になってしまう。
次作ではチキン・リトルは火星に向かうらしいが(噂)、製作者のみなさんは子供たちにもう少しあたたかい目を向けるようにしてもらいたい。
子供の恐怖心は大人にはなかなか理解できないもの。正義感も同じ。これらは私たちすべてが最初に持っていたもので、知らないうちに忘れてしまっただけのものだ。

いじめに負けない続編でのチキン・リトルの姿は改めて見てみたいもの。子供向けのシリーズとして登場することを期待しています。

魔法先生ネギま! 1時間目 ~お子ちゃま先生は魔法使い!~特待生版 赤松健の漫画「魔法先生ネギま!?!」のゲーム化第一弾。
キャラクター系ゲームというと、全体的に作り込みの甘い作品が
目立つものだが、本作は重層的なシステムと、膨大なパラメータ
を誇るディープな作品に仕上がった。

≪システム≫
全体的な印象としては、3Dのフィールド内をポリゴンのキャラ
(総勢300人!)が自律的に動いており、彼女たちと会話して仲
良くなり、発言力をアップしてゆくというもので、ガンパレード
・マーチのゲームデザインによく似ている。
一方でシナリオ的には、主人公が受け持つクラスの生徒と交流し、
悩みを取り除いたり信頼を得たりして、その能力を開花させる、
というサクラ大戦との近似性も感じさせる。
この2作品は、キャラクター性を重視しながらも高いゲーム性を
誇るもので、お手本として良い所に目を付けたと思う。

≪グラフィック≫
フィールド内での各キャラクターのポリゴンは、お世辞にも綺麗
とは言えず、PS2の水準に達しているとも思えない。しかし300人
の生徒が自律的に動くという、負荷の重いシステムの都合上、こ
れ以上精細にできない事情があるのだろうと思う。
イベントでは1枚絵が表示されるが、これは原作漫画の作風に忠実
で、多くの人が満足できる水準だと思う。枚数も250枚超と、同一
構図があるにせよ、かなりのボリュームと言える。

≪その他≫
午前・午後にはホームルームがあり、ここで「頑張れ」「気楽に」
などのアドバイスを各生徒に与えることができ、生徒のやる気を
アップさせる、というシミュレーション的要素がある。
また、イベントの中にはミニゲームが多数含まれており、それぞれ
はどうと言う事はないが、ゲーム中の良いスパイスになっている。
魔法戦闘も、格闘ゲーム的なコマンド入力のスリルがあって楽しい。
総じて、雑多な要素をうまく纏めた、長く楽しめる優れた1本である。


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