×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。

i-mobile
堀田戦場カメラマンじろちゃんのばっちり雑記帖

ここを友達に教える
おすすめベスト10!
1.by
2.バーナー
3.ブラック・ジャック
4.シューキッチン
5.松本清張
6.姫乃樹リカ
7.en prive
8.片山恭一
9.メゾン
10.ダメおやじ

Oh! My God!! 原宿ガール (ポプラ文庫) この本はきゃりーさんの今までの出来事が沢山書かれています。

学生時代や友好関係、親子関係、仕事、、、。
名前だけ聞くと変わった人なんではないかと思う人もいると思います。
(確かに変わってますけど笑)
ですがこのお方はとても真っ直ぐで素晴らしい人なんだと読むとわかります。

今の日本人に必要なことを彼女は兼ね備えています。
孤独に負けない強い心。困っている人には拒まず迎え入れる広く優しい心。など

是非読むことをお勧めいたします。

ポセイドン・アドベンチャー2 [DVD] 先ごろウォルフガング・ペーターゼンがリメイクして旧作がにわかに再見されだしたポセイドンアドベンチャーの正式な続編の本作は、一部に「単なるアクションにした」とか何とか批判もありますが、ボクは脱出アクションとして十分に楽しめましたよ!まさに「ポセイドンアドベンチャー(=以降1)」のラストで生存者が脱出した脱出口から物語がスタートします。ストーリーはサルベージのプロ・マイク(マイケル・ケイン)らが、船内に積まれている貨物を、沈没前に運び出すために、ポセイドン号にやってきた。現場には、スベボ(テリー・サバラス)と言う医療チームもやってきて、生存者の探索・救出にあたるという。彼らとともに船内に突入したマイクはやがて生存者を発見し、貨物の引き上げにも取り組もうとするが、実はスベボ達はある積荷を狙ってやってきたのだった…。ってな感じでストーリーは展開します。ネ?これってアクション映画でしょ?そうなんですよ。テリーサバラスの正体がバレバレとか、1にあった人間ドラマが無いとの批判がよく聞かれますが、皆さーん!これは違う映画なんですよ!ですから前作に引っ張られず単純に楽しめばいいんです!前作をご覧の方はさらに「あ、あの場所は前作で××が死んだところだ!」とか「この場所は○○のところだ!」など見覚えのある場所が当然出てきます!監督は1の製作者アーウィン・アレン。1度ご覧あれ!!

アンダー・ザ・ミスルトウ 2011年11月2日リリース。ジャスティン・ビーバーのクリスマス・アルバム。

ジャスティン・ビーバー(Justin Drew Bieber, 1994年3月1日 - )は、ぼくの初歩的な足し算があっていればまだ17歳である。カナダに生まれ、オンタリオ州ストラットフォードで育った。ピアノ、ドラムス、ギター、トランペットなどの楽器を独学で学ぶ。2007年末頃から、彼はアッシャー、スティーヴィー・ワンダー、Ne-Yo、マイケル・ジャクソン、ジャスティン・ティンバーレイクなどの曲をカバーしてYouTubeに投稿し始める。それを『発見した』のが、スクーター・ブラウンで、ソーソーデフ・レコーディングス社のマーケティング担当役員だった彼は、ビーバーをアッシャーとの面会を実現させ、彼の演奏を間近で見て感銘を受けたアッシャーは、アイランド・レコード社が主催するオーディションに出場させる。そして2008年10月に契約を実現させる。つまり、YouTube × アッシャー × スクーター・ブラウンがこの少年の力を世界に知らしめたのだ。

そして、このアルバムでは、そのアッシャーやボーイズIIメンとのデュエットやコーラスを披露しているのだが、どう贔屓目に聴いてもアッシャーやボーイズIIメンが押されているのだ。なんという事だろう。

稀代のボーカリストと20周年記念アルバムをリリースしたスーパー・ボーカル・グループが、この若干17歳というジャスティン・ビーバーの光り輝くボーカリストの才能に、本気で勝負しないわけにはいかなくなっている。ジャスティン・ビーバーの才能を発掘したアッシャーにしてみれば、予想していた成長なのかもしれない。『The Christmas Song (Chestnuts Roasting On An Open Fire) (Ft. Usher)』でのアッシャーは、ジャスティン・ビーバーの柔らかく伸びる変幻自在のボーカルを嬉しそうに見守って歌い添えているようにすら聴こえる。

圧巻は、ボーイズIIメンをバック・コーラスに据えての『Fa La La (Ft. Boyz II Men)』だろう。もう完全に20年選手のボーイズIIメンが押されている。このアルバムにはアカペラ・バージョンの『Fa La La (Acapella) (Ft. Boyz II Men)』も同封されているのだが、楽器なしの声だけの二組のアーティストの真剣勝負は素晴らしく。最近自身の道筋をはっきり掴みきれていなかった感じのあるボーイズIIメンがジャスティン・ビーバーの光り輝く才能に触れて、往年の魅力を取り戻しつつある気すらした。

これからのクリスマス・シーズンにこのPVをGoogle ChromeあたりでTVCMにしてガンガン流しそうな予感がする。ジャスティン・ビーバーのこのアルバムを聴くと人間というのは人によっては二物も三物も数限りなく与えられているのだな、と思うし、YouTubeという存在の凄さを感じた作品だった。

☆人気サイトランキング☆


[ニュース|着メロ|SNS]
[動画|ゲーム|ヤフオク]
[便利|辞書|交通]
[ランキング|天気|メル友]
[占い|住まい|ギャンブル]
メル友募集掲示板☆
ケータイランキング!