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天平の提督ボンくんのお宝動画研究所

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ライヴ・アット・シェイ・スタジアム ザ・コンサート [DVD] この『LIVE AT SHEA STADIUM』は、2008年のライヴを収録。
私はUS盤を購入しましたが、字幕は日本語が有りませんでした。
これを除けば日本盤と違いが無いと思いレビュー致します。
DVDの内容は、「2CD+2DVD」のリリースものとは違いますが、
これはDVD1枚なので、コンテンツは世界共通だと思われます。
音声は、リニアPCMかドルビーデジタル5.1chを選択でき、
楽曲の歌詞には字幕設定は無いですが、MC及びビリーの言葉には字幕を選択できます。
US盤は7ヶ国語収録でしたが、これに日本語が加わるものと想像できます。

またボーナス・トラックで、3曲収録しています。
エアロスミス「Walk This Way(with Steven Tyler)」、ザ・フー「My Generation (with Roger Daltrey)」、
ジョン・メレンキャンプ「Pink Houses ( with John Mellencamp)」になります。
これらの曲は彼らがソロで歌い、ビリーとのデュエットでは無かったです。

大リーグのNYメッツの本拠地、シェイ・スタジアムにて、「イエスタディー」を発表した1965年に「ザ・ビートルズ」が
史上初の野球場ライヴを敢行。そして、この野球場の取り壊しに伴う最終ライヴ、2008年7月16日、18日に
ビリージョエルがポール・マッカトニーらをゲストに迎え奇跡のライヴで、110,000人のオーディエンスを魅了しました。

球場はスタンドまで満席で中年のオーディエンスは勿論、若いオーディエンスからも大声援を受けていました。
ビリーは白ヒゲで頭髪も髪の毛は薄いしかなり白髪交じりの風貌で歴史を感じさせますが、
「My Life」など、多少声が低くなったが、古い曲も楽しませてくれます。
画像は綺麗で、過去のビリーのライヴDVDを見た方々にとっては満足できると思います。
そして、いつも通りにピアノに向い弾き語りをしてくれます。そして汗だくになりながらのパフォーマンスです。
最初のゲストはNY、クイーンズ生まれで「思い出のサンフランシスコ」でもおなじみの「トニー・ベネット」で、
ニューヨークの想い」をコラボレーションしました。
また、ミュージシャンもNY出身が多く、舞台がNYなだけに盛り上がります。

ビリーは、「シーズ・オールウェイズ・ア・ウーマン」を歌いながら、
オーディエンスの中のカップルに「結婚するのかい?」と問い掛けると、彼らは嬉しそうに抱き合い、
曲が終わると、ビリーに薬指のリングを見せ、キスを交わしました。
また、「グットナイト・サイゴン」では米兵コスチュームのメンバーが登場し歌い、彼らのベトナム戦争への想いを歌います。
曲が終わる際には、リア・スピーカーから大音量でヘリコプターの音が流れました。
また、カントリー歌手の「ガース・ブルックス」がメッツのユニフォームを着て「シェムレス」をビリーとデュエットしました。
そして、「ジョン・メイヤー」をギタリストに迎え、「ディス・イズ・ザ・タイム」をビリーが歌います。
「リヴァー・オブ・ドリームス」の中間に「ハード・デイズ・ナイト」を挟み、如何に「ザ・ビートルズ」をリスペクトしてるか
分かりますし、ビリーが歌う姿は新鮮です。また、エンディングはいつもの「ピアノマン」ではなく
「レット・イット・ビー」した所も、ニクいです。
ポール・マッカトニーが登場した最初の楽曲「アイ・ソー・ハー・スタンディング・ゼア」では、
ビリーは、彼を紹介する時に、「Sir」を名前の最初に付けるのを決して忘れませんでした。
ポールもこのライヴを最高に盛り上げてくれました。

但し、1層から2層に切り替わる際には画像が乱れます。いま一つ編集には気を使ってないようです。
しかし、70年代の歌手というイメージを一掃する大会場パフォーマンスで盛り上がりも最高でした。
是非、ご覧下さい!

曲目の日本語題名は以下の通りです。

01. プレリュード/怒れる若者
02. マイ・ライフ
03. 夏、ハイランドフォールズにて
04. エヴリバディ・ラウズ・ユー・ナウ
05. ザンジバル
06. ニューヨークの想い (w/トニー・ベネット)
07. アレンタウン
08. さすらいのビリー・ザ・キッド
09. シーズ・オールウェイズ・ア・ウーマン
10. グッドナイト・サイゴン
11. マイアミ 2017
12. シェイムレス (w/ガース・ブルックス)
13. ディス・イズ・ザ・タイム (w/ジョン・メイヤー)
14. キーピン・ザ・フェイス
15. キャプテン・ジャック
16. ララバイ(グッド・ナイト・マイ・エンジェル)
17. リヴァー・オブ・ドリームス 〜ハード・デイズ・ナイト〜
18. ハートにファイヤ
19. ガラスのニューヨーク
20. イタリアン・レストランで
21. 若死にするのは善人だけ
22. アイ・ソー・ハー・スタンディング・ゼア (w/ポール・マッカートニー)
23. 私を野球に連れてって~ピアノマン
24. ピアノマン
25. レット・イット・ビー

ピアノ・マン:ザ・ヴェリー・ベスト・オブ・ビリー・ジョエル 国内盤を手にしてみて、ぜひお知らせしておきたいのは、矢口清治氏による8ページにも及ぶ膨大かつ丹念な解説。
アルバム単位で綴るバイオグラフィ(全アルバム、シングルの全米チャート最高位付き)を中心に構成されていて、ビリーを知っている人にも知らない人にも、読み応えのある内容となっている。
そのほか、Fred Deller(誰だ?)氏の原ライナーの和訳、歌詞対訳付き。(輸入盤には歌詞は一切掲載なし。)
差し替え曲の「ストレンジャー」を"ボーナストラック"と呼ぶのはいかがかと思われるが、ソニーには"前科"もあり、御愛嬌。

ロックの殿堂DVD
●DISC:1●01.I Saw Her Standing There 《 トーク ミック・ジャガー( ローリング・ストーンズ) 》ミック・ジャガー/ブルース・スプリングスティーン/ ジョージ・ハリスン/リンゴ・スター(ビートルズ)/ボブ・ディラン/ジョン・ フォガティ(CCR)/ビリー・ジョエル/RHJB at 1988 02.Sunshine Of Your Love 《 トークリーム( エリック・クラプトン) 》クリームat 1993 03.Oh, Pretty Woman 《 トーク ブルース・スプリングスティーン 》ロイ・オービ ソン/ブルース・スプリングスティーン/RHJBat 1987 04.Green River 《 トーク ジョン・フォガティ(CCR) 》ジョン・フォガティ/ブ ルース・スプリングスティーン/ロビー・ロバートソン(ザ・バンド)at 1993 05.Light My Fire 《 トーク エディー・ヴェダー(パール・ジャム) 》ドアーズ/ エディー・ヴェダーat 1993 06.For What It’s Worth 《 トーク トム・ペティ 》クロスビー・スティルス& ナッシュ/トム・ペティat 1997 07.Volunteers 《 トーク フィル・レッシュ&ミッキー・ハート(グレイトフル・ デッド) 》ジェファーソン・エアプレインat 1996 08.Black Magic Woman 《 トーク サンタナ 》サンタナ/ピーター・グリーン(フ リートウッド・マック)at 1998 09.Teach Your Children 《 トーク クロスビー・スティルス&ナッシュ 》クロス ビー・スティルス&ナッシュ/ジェームス・テイラー/エミルー・ハリスat 1997 10.Running On Empty (孤独なランナー)《 トーク ジャクソン・ブラウン 》ジャク ソン・ブラウンat 2004 11.The Weight 《 トーク エリック・クラプトン 》ザ・バンド/エリック・クラプ トンat 1994 12.The Promised Land 《 トーク ブルース・スプリングスティーン 》ブルース・ スプリングスティーン&ザ・イー・ストリート・バンドat 1999 13.Handle With Care 《 トーク オリビア&ダーニ・ハリスン 》トム・ペティ/ ジェフ・リン(ELO)/スティーヴ・ウィンウッド/ダーニ・ハリスンat 2004 14.While My Guitar Gently Weeps トム・ペティ/ジェフ・リン(ELO)/スティー ヴ・ウィンウッド/ダーニ・ハリスン/プリンスat 2004 15.Let It Be 《 トーク ポール・マッカートニー(ビートルズ) 》ポール・マッ カートニー/ビリー・ジョエル/RHJBat 1999 ボーナストラック Speeches 1. ポール・マッカートニー(ビートルズ)-----ジョン・レノン(ビートルズ)につ いて2. ブルース・スプリングスティーン-----ジャクソン・ブラウンについて 3. エルトン・ジョン-----ビーチ・ボーイズについて 4. ヤン・ウエナー(映画監督/俳優)-----セックス・ピストルズについて 5. ピート・タウンゼント(ザ・フー)-----ローリング・ストーンズについて

ロックの殿堂DVD
●DISC:2● 01.Wake Up Little Susie ジャクソン・ブラウン/メリッサ・エスリッジat 1995 02.(I Can’t Get No) Satisfaction 《 トーク ローリング・ストーンズat 1989 》ミック・ジャガー(ローリング・ストーンズ)/ブルース・スプリングスティーン/ RHJBat 1988 03.Honky Tonk Women ミック・ジャガー(ローリング・ストーンズ)/ティナ・ター ナー/RHJB at 1989 04.Woodstockジェームス・テイラーat 1997 05.Wooden Ships (木の舟)《 トーク ジェームス・テイラー 》クロスビー・スティ ルス&ナッシュat 1997 06.Man On The Moon 《 トーク R.E.M. 》R.E.M./エディー・ヴェダー(パール・ ジャム)at 2007 07.Sweet Emotion 《 トーク キッド・ロック 》エアロ・スミス/キッド・ロック at 1996 08.La Grange 《 トーク キース・リチャーズ(ローリング・ストーンズ) 》ZZ トッ プat 2004 09.Tush ZZトップat 2004 10.Highway To Hell 《 トーク AC/DC 》AC/DC at 2003 11.Master Of Puppets 《 トーク フリー(レッド・ホット・チリ・ペッパーズ) 》 メタリカat 2009 12.Tenth Avenue Freeze-Out (凍てついた十番街)《 トーク ボノ(U2) 》ブルー ス・スプリングスティーン&ザ・イー・ストリート・バンドat 1999 13.Pride (In The Name Of Love) 《 トーク ブルース・スプリングスティーン 》 U2 at 2005 14.All Along The Watchtower (見張り塔からずっと)《 トーク ニール・ヤング 》 ザ・ロック・ホール・ジャム・バンドat 1992 ボーナストラック Speeches 1. ミック・ジャガー(ローリング・ストーンズ)-----ビートルズについて2. フ リー(レッド・ホット・チリペッパーズ)-----メタリカについて3. キース・リ チャーズ(ローリング・ストーンズ)-----レオ・フェンダー(フェンダーの創始 者)について4. ジェームス・テイラー-----クロスビー・スティルス&ナッシュにつ いて5. ポール・マッカートニー(ビートルズ)-----ライチャス・ブラザースについ て6. ビリー・ジョエル-----ローリング・ストーンズについて

ロックの殿堂DVD
●DISC:3●01.Won’t Get Fooled Again (無法の世界)ザ・フー/RHJB at 1990 02.American Girl 《 トーク トム・ペティ&ハートブレイカーズ 》トム・ペティ & ハートブレイカーズ at 2002 03.Sweet Home Alabama 《 トーク キッド・ロック 》レイナード・スキナードat 2006 04.You’ve Lost That Lovin’ Feelin’ (ふられた気持)《 トーク ライチャス・ ブラザース 》ライチャス・ブラザースat 2003 05.Turn! Turn! Turn! (To EverythingThere Is A Season) 《 トーク ザ・バーズ 》ザ・バーズ/ドン・ヘンリー/ジャクソン・ブラウン/グレン・フライ(イーグル ス)at 1991 06.California Dreamin' (夢のカリフォルニア)《 トーク ママス&パパス 》ママ ス&パパス at 1998 07.Born Under A Bad Sign クリーム(エリック・クラプトン) at 1993 08.Dear Mr. Fantasy (ディア・ミスター・ファンタジー)《 トーク トラフィック 》トラフィック at 2004 09.Landslide スティーヴィー・ニックス/リンジー・バッキンガムat 1998 10.Say You Love Me 《 トーク フリートウッド・マック 》フリートウッド・マッ クat 1998 11.Tie Your Mother Down 《 トーク デイヴ・グロール/テイラー・ホーキンス 》 クイーン/デイヴ・グロール/テイラー・ホーキンスat 2001 12.Only The Good Die Young (若死にするのは善人だけ)《 トーク レイ・チャール ズ 》ビリー・ジョエル at 1999 13.Start Me Up 《 トーク ローリング・ストーンズ 》ミック・ジャガー(ローリン グ・ストーンズ)/RHJB at 1989 14.Pink Houses 《 トーク ビリー・ジョエル 》ジョン・メレンキャンプat 2008 15.I Still Haven’t Found What I’m Looking For (終りなき旅)《 トーク U2 》 U2/ブルース・スプリングスティーンat 2005 ボーナストラック Speeches 1. ジェイコブ・ディラン(ウォールフラワーズ)-----トム・ペティ&ハートブレイ カーズについて2. ルー・リード-----ディオンについて3. デイヴ・マシューズ----- ラフィックについて4. レイ・チャールズ-----ビリー・ジョエルについて5. ビ リー・ジョエル-----ジョン・メレンキャンプについて6. キッド・ロック-----レー ナード・スキナードについて7. トム・ペティとジェフ・リン(ELO)-----ジョー ジ・ハリスンについて

ロックの殿堂DVD
●[DISC:4● 01.Roll Over Beethoven ジェリー・リー・ルイス/チャック・ベリー/RHJB at 1986 02.Tutti Frutti リトル・リチャード at 1995 03.Bo Diddley 《 トーク ボ・ディドリー 》ボ・ディドリー/ロビー・ロバートソ ン(ザ・バンド) /エリック・クラプトンat 1987 04.Further On Up The Road 《 トーク エリック・クラプトン 》エリック・クラプ トン/ロビー・ロバートソン(ザ・バンド) at 2000 05.(Sittin' On) The Dock Of The Bay 《 トーク リトル・リチャード 》リトル・ リチャードat 1989 06.River Deep − Mountain High 《 トーク ティナ・ターナー 》ティナ・ター ナー/RHJB at 1989 07.At Last 《 トーク エタ・ジェイムス 》エタ・ジェイムスat 1993 08.Shout ア イズレー・ブラザーズ/RHJBat 1992 09.The Twist チャビー・チェッカー/ハン ク・バラード/RHJBat 1986 10.Be My Baby 《 トーク キース・リチャーズ(ローリ ング・ストーンズ) 》ロネッ ツ at 2007 11.I Can’t Turn You Loose (お前をはなさない)リトル・リチャード/ミック・ ジャガー(ローリング・ストーンズ)/RHJBat 1989 12.Glad All Over 《 トーク トム・ハンクス 》ジョーン・ジェット(ランナウェイ ズ)/ジョン・メレンキャンプ/ジョン・フォガティ(CCR)/ビリー・ジョエルat 2008 13.People Got To Be Free (自由への讃歌)《 トーク リトル・スティーヴ・ヴァ ン・ザント(ザ・イー・ストリート・バンド) 》ザ・ラスカルズat 1997 14.Feelin’ Alright 《 トーク トラフィック 》デイヴ・メイスン(トラフィック) /RHJB at 2004 15.How Sweet It Is (To Be Loved By You) (君の愛に包まれて)ジェームス・テイ ラー/エリック・クラプトン/ボニー・レイット/RHJB at 2000 16.Beck’s Bolero ジェフ・ベック/ジミー・ペイジ(レッド・ツェッペリン) at 2009 117.Sweet Little Rock and Roller キッド・ロック/キース・リチャーズ (ローリング・ストーンズ)/ZZトップ/ジャクソン・ブラウン/トム・ペティ/RHJB at 2004 18.Johnny B. Goode チャック・ベリー/ブルース・スプリングスティーン&ザ・ イー・ストリート・バンド at 1995 ボーナストラック Speeches 1. トム・ハンクス(俳優)-----デイブ・クラーク・ファイブについて 2. ロビー・ロバートソン(ザ・バンド)-----エリック・クラプトンについて 3. U2-----ザ・フーについて 4. キース・リチャーズ(ローリング・ストーンズ)-----ZZ トップについて 5. レッド・ツェッペリン-----レッド・ツェッペリンについて 6. ザ・ラスカルズ-----ザ・ラスカルズについて

ロックの殿堂DVD
●DISC:5● 1. R. O. C.K. In The U.S.A. (ロック・イン・ザ・U.S.A)/ ジョン・メレンキャン プ 2. It’s My Life (イッツ・マイ・ライフ)/ エリック・バードン( アニマルズ) & ボン・ジョヴィ 3. (You Make Me Feel Like) A Natural Woman (ナチュラル・ウーマン)/ アレサ・ フランクリン 4. Sweet Jane (スウィート・ジェーン)/ ルー・リード & ソウル・アサイラム 5. Midnight Rider (ミッドナイト・ライダー)/ オールマン・ブラザーズ・バンド & シェリル・クロウ 6. All Day And All Of The Night (オール・オブ・ザ・ナイト)/ ザ・キンクス 1. LIGHT MY FIRE ジョン・フォガティ、ロビー・ロバートソン、ブルース・スプリ ングスティーン リハーサル (1993)クリーム/リハーサル (1993)ミッキー・ハー ト、フィル・レッシュ、ヨーマ・カウコネン、ジャック・キャサディー、ポール・カ ントナー/バックステージ (1996)クロスビー・スティルス&ナッシュ/リハーサル &バックステージ(1997)ザ・バンド、エリック・クラプトン/リハーサル(1994)2. SWEET EMOTIONジェイムス・テイラー/リハーサル (1997)メタリカ/リハーサル (2009)3. START ME UPバックステージ (2004)バックステージ (2003)レイナード・ スキナード、キッド・ロック/リハーサル (2006)4. FEELIN’ ALRIGHTザ・ラスカ ルズ/リハーサル (1997)バックステージ (1994)ロックンロール・ホール・オブ・ フェイムとミュージアムについて ゥ 2010 The Rock and Roll Hall of Fame

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