×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。

真夜中の漬物師ダンディーちゃんのびっくりビデオ

ここを友達に教える
おすすめベスト10!
1.石動
2.香里奈
3.よしながふみ
4.Tama
5.サリナ・ジョーンズ
6.石見翔子
7.NOKKO
8.ETRO
9.嶽本野ばら
10.野澤玲奈

i-mobile
デリダ、脱構築を語る シドニー・セミナーの記録
この本は、デリダ自身が自らの後期思想の核となる諸概念(脱構築、歓待、赦し、など)について語った記録である。

以上のような広範な概念に言及しているため、ひとつひとつの概念については表面的なことしか語りえていないが、

逆に、それゆえにこそデリダの全体像を「通覧」するには好適なものとなっている。

デリダに興味はあるが、今ひとつよく分からないという読者の「デリダへの入口」として、この本は極めて有用であろう

(見方を変えれば、すでにデリダに馴染んでいる読者にとっては本書は物足りないかもしれないが)。

パロール(語りことば)の記録であるこの本から入り、さらにエクリチュール(書きことば)の記録であるデリダの諸著書へ進んでいくことで、

読者はデリダの世界へと入っていけるであろう。

シベリアン・ドリーム〈上〉
スーパーモデルの自伝ということで様々なメディアで取り上げられたが、そのへんのタレント本とは訳が違う。
自分はソ連崩壊時のレーニン銅像を民衆が倒す映像を子供の頃TVで見ていた記憶があった。
崩壊までの共産主義の下で抑圧された一般の人々の生活がどんなものか想像しえなかったが、10代の少女なら誰でも興味のあるファッションさえも厳しく咎められる中、著者は果敢に自分の意思を最後まで貫き通す。
その堅い意思はやがてソ連の反体制の思想を持ち、小さな村から国を出て世界へと飛び立っていく。
若い女性にぜひとも読んで欲しい本。
ほんの少し日本から離れた場所で同世代の女性が必死で勇敢に生きていたということを知ってほしい。
文章も洗練されており、時間を忘れてどんどん引き込まれてしまう。

ベニスに死す/オリジナル・サウンドトラック盤
アメリカから取り寄せた映画「ベニスに死す」のサントラCD。少し待ちましたが、キレイな状態でちゃんと届きました。早速聴いてみました…映画「ベニスに死す」と言えば、ご存知マーラーですが、他のマーラーのCDと聴き比べてみても、このサントラ版のほうが良かったです。まず1曲目…メインテーマの「アダージェット」…目を閉じるとグスタフ(主人公)が登場する、あの印象的なシーンが鮮明に浮かんで来ます!クラシック音楽は、聴き比べると良くわかるのですが演奏者や指揮者が違ければ、まったく違うテイストになりますよね。さすがは審美眼に定評のあるルキーノ・ヴィスコンティ監督が選んだ良く出来た演奏だなぁ…と思いました。しいて難を言えば、曲数が少ない(6曲)…まぁこれはサントラだから仕方ないですかね。ただし!3曲目の陽気な音楽隊(映画館の中盤に出て来る帽子をアミダに被った旅芸人の一座)の曲は、明らかに映画から落としたデキの悪い粗悪品。いわゆる捨て曲でした。最後の曲(エンドタイトル)は、美しい歌声が素晴らしい出来映え。また2曲目の海辺で上品な婦人が唄う(映画の最後のほうに出て来るあの印象的な歌)…あれは良かった!この曲は、このサントラ版じゃないと聴けないです。…と言うわけで、まずまずの出来かなぁと思いました。我らがビョルン・アンドレセン(笑)の写真も入ってファンなら、持っててソンは無いかも知れません。

☆人気サイトランキング☆


[ニュース|着メロ|SNS]
[動画|ゲーム|ヤフオク]
[便利|辞書|交通]
[ランキング|天気|メル友]
[占い|住まい|ギャンブル]
メル友募集掲示板☆
ケータイランキング!