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豪腕クイズ王あんちゃんのおもしろ雑記帖

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DARK SOULS with ARTORIAS OF THE ABYSS EDITION [ダウンロード]
ps3版も一応プレイ済みです。
チーターが跋扈していると聞いていましたが今のところはそのような方も見受けられません。
プレイ環境が少々型の古いパソコンでプレイしているのでかくつく部分もありますが
自分のスペックから照らしてみると5年以内に買ってあるパソコンであれば多分動くのではないかと思います。
まず嬉しかったのがソフトに付属するCDとガイドブックを収納するケース?です。
表面にアルトリウスの剣とDARK SOULSと印字されていますがこれらが凹凸になっていてなんとも素晴らしい。
CDはps3についていたBGMに+αされたものになっています。
新しく追加されたBGMはまだゲーム内で聞いていませんが、我慢できずにCDで聞いてしまいました。
もう素晴らしいの一言です。こんな曲聞いていたらテンションも上がりっぱなしです。
ガイドブックは表紙にプロローグと書かれており、そのタイトルのとおり、内容も序盤を軽く触れ、あとは基礎とアイテムについて載っています。装備においてはアクションごとに小さな写真が貼ってあり、見やすくわかりやすい、といった新しく始めた方にもある程度わかりやすいのではないかと思います。
タウンマップは見たところ前のものと内容は変わりません。プリントの材質が異なるだけではないかと思います。
追加された要素にはまだ到達していませんがプレイしていて、語彙も拙い文になっていますが書きたくなってしまい載せた次第です。
ただやはりアクションゲームとして敷居も高く、気軽にやりたい、という方は覚悟をしてください。
その分、自分の思い描いた通りに動けたり、苦難の末にクリアしたカタルシスは群を抜いている作品であると思います。

11/3追記
なんとか新しいマップまでたどり着いたのでそこも軽く感想をば。
ボスもDLCとしては素晴らしい出来ではないかと思います。特にパッケージイラストになっているアルトリウスはアクション、甲冑ともに開発陣の力の入れようが見て取れます。勝負をしていて実に楽しい、そう思えるボスです。

テイルズ・オブ・ジ・アビス オリジナル・サウンドトラック
桜庭氏の音楽はキーボードを弾く人間からするとバトルの曲などのオルガンのグリスや音色の使い方や
アナログシンセのリードサウンドの細かなニュアンス、ロックな16のベースライン構築や
その絡みを8ビートのかっこよさを追求するドラム、戦闘曲でのキメでシンセブラスを使う位置など、驚愕のセンス力だ。
あくまで氏の音楽的な出身地、トリオ編成を意識し、穴を埋めるようにディストーションギターで補強。

音楽的な視点から見させてもらうと「手弾き」ができる作曲者が少ない中、桜庭氏はとても貴重な作曲者(キーボーディスト)です。
(それもただ単にエレクトーンや、キーボードやピアノが弾ける作曲者ではなく、ロックオルガンのニュアンスを操れ、ほとんどニュアンスが必要とされる音色についてリアルタイム録音できるロックキーボーディストという意味で)

もちろん、オーケストラの書き方や音色へのこだわりなど、畑によってちがうのは言うまでもなく、桜庭さんはロックなので
音色のニュアンスや展開などが理解できる人間が聴けばこれ以上にはないほどの感動を味わえると思う。

私はゲーム本編をやってる時も音楽をかなり意識しながら聴いてました。
テイルズやスターオーシャン、ヴァルキリーなど桜庭氏の音楽(田村氏も)が好きだから、というような評価になりがちだが
純粋にこの「アビス」は他の作品とは総合的な完成度の意味でも逸脱していると思う。

これはゲーム本編をやった人間、ゲーム本編を愛した人間しか味わえない感覚
わたしもそうだが、よく作曲者だけが好きでゲームはやらずにサントラだけを買ってゲーム本編をイメージしながら聴き
曲の評価をするように最近はなってしまったが、それがかなり間違っていたと気づかされた。

曲はゲーム本編の映像や内容に貢献して作られているのだから、曲だけで評価できないものとなっている。
(もちろん、曲だけで評価できる曲もあるが、何度もゲームで聴いて身体に入った後とでは差は歴然だろう)

近年のゲームをやらなくなってしまった理由は周知の通りだが、ゲームをやる気力も無い人間が
ゲームに時間を割こうともせず(つまらないならそれは別)さらっとサントラだけ聴いて印象に残る曲だけ評価
というのはあまりに悲しい

始め、曲数が膨大すぎて4枚組で100曲超えなど、絶対にほとんど要らない曲があるだろう。
そう考えてました。他のシリーズのサントラについてもそうです。
しかしゲーム本編を「最後まで」やった人間なら、全ての曲が身体に一度は入ってるので違います。
1回どころではなく何十という回数、ループが身体に染み付くので各ダンジョン一つ一つ専用に作られた曲も覚えてしまいます。

個人的には通常バトルの曲は凄まじい完成度です。中盤以降から変わる戦闘曲も素晴らしい。
またユリアシティの空間音楽や、各ダンジョンの曲も綺麗なメロディのものが多くどれもおすすめ。
音色についてもかつてないほど綺麗に仕上がっています。

カルマのアレンジがところどころにほどこされていますが、それも素晴らしいです。
主人公ルークが自分を変える為に決断するシーンで使われる曲など、これはゲーム本編をやらずに聴いていたら
自分の中で本当に「ただの曲」になってしまっていた。

一つのゲーム作品で作品のメインテーマとなる譜歌を様々なアレンジで散りばめ、
作品全体に曲の意味を深く持たせ、なおかつプレイヤーが自然にそれを受け入れれるしくみ

作品の構築自体がすばらしい、声優のみなさんやキャラクターの位置づけなども本当に逸脱。
とくにイベントはもちろんボイスチャットなど、これだけ人間関係のバランスを考え尽くされたキャラ位置はそうそうお目にかかれません。
やりとりもとても面白いですしね。本当に細部にいたって芸が細かい(笑

そしてゲームをやって、その曲の作られた意味を知る事により、もっと曲に感情移入ができます。
歌詞がないインストは、使われる場面が歌詞の内容になるので、ゲーム本編をやると言う事は歌詞を理解するような感覚でしょうね

少しゲームと並行してのレビューになってしまいましたが、それだけゲーム本編を抜きにしては語れない音楽なのです。
ゲームをやらずしてこのサントラの評価は厳しいでしょう、全く意味が違ってきますので。。。

ゲームも実際の開発期間は一年ちょいで作られたというのだから脱帽
ニンテンドー3DSで再発売される資格をもつ作品と言えるでしょう。

個人的にはシナリオも含めテイルズシリーズでは総合的に過去最大の作品だと思ってます。

ユニバーサル・ソルジャー リジェネレーション(1枚組) [Blu-ray]
全米で劇場公開されたのか否かは断言できませんが、
北米のエンタメ情報をチェックしてきた限り、
恐らくDVD直行と言って間違いないでしょう。

よって明らかに予算が大幅にダウンした為、
劇場用映画とVシネ映画を同列に比較できない様に
Part1(星5つ)及びPart2(星1つ)と単純に比較するのは酷です。
それでも悪夢の様なPart2に比べれば100倍「マシ」になっています。

難を言えば、
1.出演時間という意味において主役がアンドレイ・何ちゃら(悪役)
  に変わっている為、ヴァンダム(それでも一応ストーリー上の主役?)
  と、特にドルフ(悪役)の出演時間がかなり少ない点、
  (エクスペンダブルズであった詐欺の様な特別出演と違い、
   ある程度は満足できる出演時間・役割ではありますが。。。)
2.東欧と思わしき場所で撮影されていて、撮影監督があの
  ピーター・ハイアムズ(タイムコップ監督)にも拘らず、
  まるでイギリスの天気の様に終始暗いムードを貫いており、
  抜群のアクションが展開されつつも全くスカッとしない点
が挙げられます。

いずれにしても上述のプロダクション上の欠点を理解した上での
鑑賞であれば、きっとそれなりに満足できるものではないでしょうか。
少なくともPart2でシリーズに失望したゲンナリ気分を払拭できるはずです。

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