×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。

オリエンタルルーキーえいくんのスペクタクル動画倉庫

ここを友達に教える
おすすめベスト10!
1.芝豪
2.又吉直樹
3.ネオコントラ
4.永井豪とダイナミックプロ
5.DHA
6.He 219
7.松村香織
8.超人気アイドル
9.レッスン
10.エルテイルモンスターズ

AKB48「東京 秋祭り」 [DVD]
中身も輸送状態も良好でした。
どうしても購入したかったので、お金に糸目をつけず購入しちゃいましたが、大変満足しています。

ライヴ!アット・シェパーズ・ブッシュ、ロンドン [DVD]
80年代に活躍したバンドのライブを観ると特にVoの衰え等で、チューニングを異様なまでに下げていて原曲とかけ離れたイメージを与えて「これじゃない!!」感に襲われたりしますが、
Europeは違います。
さすがにジョーイテンペストの声も枯れては来ていますが、良い枯れ方をしてる様に思います。
そして何よりもメロディをフェイクする事無くきちんと歌えている事、バンドの演奏もエネルギッシュであること、
ジョーイのフロントマンとしてのパフォーマンス能力の高さが伺え、充分に満足出来るライブ映像だと思います。

Face the Truth
元EUROPEのギタリストのソロ2作目。

 1作目「トータル・コントロール」も日本人のツボを押えた佳作でしたが、本作はそれ以上。メロディアスでハードで哀愁を湛えていて・・・。EUROPEの1、2作目を理想のジョン・ノーラム像とする貴兄は、満足すること請け合いです。

 ヴォーカリストはジョン自身、グレン・ヒューズ(元DEEP PURPLE)、そして何と喧嘩別れしたはずのジョーイ・テンペスト(EUROPE)までもが参加。それぞれが持ち味を十分に発揮し、アルバムに変化を持たせています。

 1.楽曲の充実、2.ハイ・クオリティなプロダクション、3.ファンの理想像の体現、などを勘案すると、彼のキャリアにおける最高傑作と言って差し支えないでしょう。そう、この後のジョンは、「ヘヴィー」に傾倒。ファンの理想から遠く彼方へ迷走の旅に出てしまいます。(2006年現在、未だ帰って来ていません...)

【参考1】tr4「OPIUM TRAIL」はTHIN LIZZYのカバー。ジョンがフィル・ライノットをリスペクトしているのは有名。

【参考2】tr9「ENDICA」は、後に自身のソロ・アルバム「WORLDS AWAY」で、セルフ・カバー。しかもボーカル入りで。

【参考3】tr10「STILL THE NIGHT」は、PHENOMENAのファースト・アルバムに、グレン・ヒューズのボーカルで収録されていた佳曲。本作でもグレンが歌ってます。

☆人気サイトランキング☆


[ニュース|着メロ|SNS]
[動画|ゲーム|ヤフオク]
[便利|辞書|交通]
[ランキング|天気|メル友]
[占い|住まい|ギャンブル]
メル友募集掲示板☆
ケータイランキング!