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ぼくらの救世主ほいちゃんのばっちり時事評論

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レッド・オクトーバーを追え (上) (文春文庫 (275‐51))
映画化もされたトム・クランシーの代表作。これを読んでトム・クランシーワールドに夢中になった人も多いはず。
潜水艦をはじめとした兵器のみならず、戦術、戦略、各国の政治、経済、社会背景や、人間の心理・生理等を綿密に調査して書き上げられた本書は、潜水艦と言うネガティブな兵器をメインにした物語であるにもかかわらず、読者を一気にその世界に引きずり込む。レッド・オクトーバーのラミウス艦長をはじめ、多数登場する人物のキャラクターが非常に立っていて、読んでいても苦にならずに、すっと入ってくる。また本書以降の著者の小説にも登場してメインとなるキャラクターもいるため、本書はトム・クランシーの一連の小説を読むための手引書にもなる。軍事関係の小説が得意でない方にも十分読みこなせる本であるため、幅広い読者に読んで頂きたい本である。読み終えた後の爽快感と著者の次作を読みたい衝動にかられる事は間違いない。上下巻で構成されるストーリーの上巻。

恋愛番長 命短し、恋せよ乙女!Love is Power(通常版)
良い点:
・オプションで細かい設定が可能(スキップ速度やVoiceなど)で、QS/QL、バックログ確認なども標準搭載。
・通常の乙女ゲームとちがい、セリフがフキダシ表示で斬新。
・キャラが個性的でそれぞれキャラ立ちしている。
・スチルがキレイで見ごたえがある。
・進行が月ごとのため、サクサク進められる。

問題点:
・擬似恋愛からのスタートである(ストーリー上)
・バックログで何回も前のシーンに戻れるが、逆にゲーム性が薄くなっている気がする。
・通常のキャラ絵(立ち絵)にインパクトが薄い。
・4つの選択肢で、喜・楽と哀と怒の差が、わかりずらい?

以下、個人の感想ですが、
個人的にはヒロインにももうちょっとインパクトというか何かが足りないような気がしました。
ただ「恋愛ができない」というよりは、何か別に背景があったりとか。。

キャラやあらすじなどは斬新ですが、内容は普通かなーといった印象です。
斬新なだけに、過度な期待をもってしまったが故、内容が軽めに感じました。
ですが、乙女ゲーム初心者には、プレイしやすいとは思います。

レッド・オクトーバーを追え!(字幕版) [VHS]
テレビで放送されたものを見て以来、大好きな作品です。ショーンコネリーが渋くて、貫禄があって、とっても素敵だし、どうってことのない俳優(すみません!)と思っていたアレックボールドウィンも、ぴったりと役にはまっていると思います。トムクランシー物は、第2、3作と続きますが、この1作目が
一番出来が良いと思います。スコットグレンなどの脇役陣も良い演技を見せてくれるし、話の展開は静かだけれど、面白いです。なんでロシア人(この作品の当時はソ連?)がみんなして英語ぺらぺらなのかは違和感があるけれど、とても良くまとまった映画です。

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