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闇に舞い降りた黒豹キングくんのむっちり動画評論

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MEMORY OF GENESIS~Lovely Music Tour 2012 Final~ [DVD]
LIGHT BRINGERが好きだから、彼らの出すものは全て良いというつもりはないが、純粋に本作がどうなのかといえば、全体的に満足のいく内容だ。
まず感じたのは、非常に「LIVE」感を大切にした作りであるということ。音質もリアルで、人によっては邪魔と感じるかもしれないが、マイクのハウリングやギターのフィードバック、11曲目の「LOVE YOU」におけるオーディエンスの声もしっかり聴ける。また、カメラワークが多少雑であることは確かだが、意外にカット数が多く、引きの映像などリアルで好感が持てる。そのカメラの数が、Dr等の定点カメラをいれると5、6台くらいになるのだろうか・・・メジャー2作目でLIVE DVDとはレーベルも思い切ったなと思った。
しかし、それはLIGHT BRINGERが優れているほかならないという証で、非常に伸びやかなFUKIの歌唱、気持ちよさそうに演奏している楽器陣、本当に観ていて爽快だ。
ここで改めて感じたのが、アルバム「GENESIS」が、実は非常にLIVE映えする作品であるということだ。なぜなら同作を初めて聴いたとき、これまでになく作りこまれた、ダークでプログレッシブな側面を強く感じていたからである。
これらを踏まえて思ったのが、本作はアルバム「GENESIS」というものが、どういう作品なのか再認識するためのものという意味合いを含んでいるのではないかということである。故に第一部には、全くといっていいほどMCがなく(リリースするにあたりカットされたか否かは別にして)、反面、第二部は、MCらしいものあり、オーディエンスとの掛け合いありと、非常に楽しい構成になっているのだと思う。
選曲について、ファンにしてみたら、全ての曲が聴けるのにこしたことはないが、所謂LIGHT BRINGER全部的なものは不可能だろうし、ましてやファン投票があったわけでもないのだから、それを、いち映像作品に求めるのはナンセンスというものである。
とにかく、観てほしい作品であるということ、これは間違いない。

ヴァーティゴ (幻狼ファンタジアノベルス)
イラストレイター(沈没さん)力入ってます!(笑)
ますます文章が洗練されています。どこまで成長する作家なんでしょう?!
銃も格闘技も分からないけど、関係なく楽しめます。
アクション描写はかなりハードで、ものすごいです。
性的にマイノリティな人が普通に登場するあたりがいいですね。
そして本当に激しい内容なのに、最後はすっきり!オモシロイ映画を観た気持ちになります。お勧めです。…レオをメインにして続編が出るといいなぁ…
<注意>
GENEZ1でフカミンを読み始めた方には、これより先にYGC、AGC、ゴルゴタを経て入ったほうがいいかと思われます。(GENEZはフカミンエキスを10倍くらい薄めてあります。それでもウマイのですが)この本はフカミンのストレートです。

映画『千年の愉楽』オリジナル・サウンドトラック
 かつて日本民謡コンクール(正式名称は違うと思う)で優勝したときから、凄いというか、たとえようもなく美しい声だなと感じた中村瑞希さんのCDということで購入しました。紀州の中上健次の映画のBGMとしては、奄美出身の歌手を使うのはどうも違うのではと感じていました。その辺は若松監督らしい、強引さなのでしょう。CDは、瑞希さんの歌があれば満足なのですが、ハシケンさんの「バンバイ」が四回も使われるなど、バージョンを変えているとはいえ、ちょっと不満。それなら瑞希さんに紀州民謡でも歌ってもらったほうが良かったかなという印象。

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