×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。

中世のナンバー2ゆ~くんのびっくりムービーリスト

ここを友達に教える
おすすめベスト10!
1.坂本龍一
2.盲導犬クイールの一生
3.斉木しげる
4.日本海海戦
5.ロードス島戦記 英雄騎士伝
6.スーパーマリオブラザーズ3
7.こころ
8.テイルズオブザワールド サモナーズリネージ
9.LIBERTINES
10.碧也ぴんく

反省させると犯罪者になります (新潮新書)
悪いことをしたら「反省させる」。
それが当たり前だと思い込んでいました。
でも、この本を読むと、それは違うのではないかと感じる。納得できる。

無理やり書かせた反省文は、テクニックに走るだけ。
それは、自分が書かされたらと過程すればよくわかる。
心から反省なんて、たぶんしない。
上司や教師に受けのいい文章で、その場を取り繕うのが普通。

そんな当たり前のことがわかっているはずなのに、
この本を読んで、指摘されて、やっと自覚した。

「反省の態度」があるか否かで、
刑期が左右される恐ろしさがわかりました。

LOVE×CoverSongs
懐かしの名曲が、全く新しいアレンジで生まれ変わってます。
多彩な声で歌い分けてるし、とても楽しめる1枚でした。

反省 私たちはなぜ失敗したのか?
長い拘置所生活にも屈しなかった二人のパワーは凄まじい。それがいちいち「ここまで言っていいの?」というぐらいの実名(顔写真付!)、実例のオンパレードである。あまりの迫力に一気に読んでしまった。

 外務官僚の腐敗が露になったのは、96年ペルー大使公邸襲撃事件の時であろう。フジモリ大統領指揮下の電撃作戦で人質は無事救出されたが、その後青木大使の記者会見が何とも異様な光景だった。他人事というか、ナメきった態度というか、セキュリティの反省だとか、救出に対しての感謝とか、国民に対してのお詫びなどカケラもない。その光景に疑問を抱いたテリー伊藤氏は後に「お笑い外務省機密情報」という本(これも面白いです)を著す。一言で言うと「日本国民の常識と乖離した不思議な人種がいる。それが外務官僚だ。」

 それから十余年、本書によれば外務省はもはや治療不可能なほど病気が悪化してしまったという。いわゆる鈴木宗男事件当時、方や「疑惑の総合商社(C)辻本清美」方や「外務省のラスプーチン」と揶揄された二人だが、長い拘置所生活にも屈しなかった二人のパワーは凄まじい。それがいちいち「ここまで言っていいの?」というぐらいの実名、実例のオンパレードである。

 単純に仕事をしないだけでなく、嫉妬に駆られ足を引っ張り、あろう事か革命政党である共産党に機密文書をリーク(国家公務員法違反)までして、フレームアップ(でっち上げ)を謀り、世論・メディア・検察を煽り「国策捜査」で邪魔者を葬る…

 さらに本書が正しいとするならば(恐らくほとんど正しい)、そうやって足の引っ張り合いをしている間に情報力や分析力も落ちてしまい、各国から笑われ無視される程度の「外交力」しか持たなくなってしまう。もはやたんなる治療ではなく抜本的な外科治療が必要である。それには国会議員が力と責任を持って望むしかないのだが…

☆人気サイトランキング☆


[ニュース|着メロ|SNS]
[動画|ゲーム|ヤフオク]
[便利|辞書|交通]
[ランキング|天気|メル友]
[占い|住まい|ギャンブル]
メル友募集掲示板☆
ケータイランキング!